講談社BOOK倶楽部

1607

講談社ノベルス

講談社ノベルス 今月の新刊

7月6日発売
『神の時空 -五色不動の猛火-』
『神の時空 -五色不動の猛火-』

著者:高田崇史
定価:本体960円(税別)

「江戸」に潜む夥しい死者
大火、飢饉、大地震 
災害都市「江戸」の鎮魂の歴史とは。

『聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた』
『聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた』

著者:井上真偽
定価:本体960円(税別)

これを読まずして、新時代の本格ミステリを語ることなかれ! ミステリーランキングを席巻した
『その可能性はすでに考えた』シリーズ最新刊!

単行本 最新刊

7月25日発売
『水の都 黄金の国』
『水の都 黄金の国』

著者:三木笙子
定価:本体1,500円(税別)

時は明治。日本語講師としてイタリアに赴任した誠次郎(せいじろう)は、下宿先の料理店で働く美青年・ルカとともに、迷宮都市で起きる様々な怪事件にかかわることになって──
温かくてせつないミステリー。

『神の時空 前紀─女神の功罪─』 『NO推理、NO探偵?』 『新本格ミステリ30th anniversary』 『紅城奇譚』鳥飼否宇 『クジャクを愛した容疑者 警視庁いきもの係』大倉崇裕 『横濱エトランゼ』大崎 梢 『落語魅捨理全集 坊主の愉しみ』山口雅也 『ダマシ×ダマシ Swindler』森 博嗣 『人類最強のときめき』西尾維新 『誰かが見ている』宮西真冬 『悲衛伝』西尾維新 『悲亡伝』西尾維新 『悲録伝』西尾維新 『悲業伝』西尾維新 『悲報伝』西尾維新 『悲惨伝』西尾維新 『悲痛伝』西尾維新 『悲鳴伝』西尾維新 電子百鬼夜行シリーズ 京極夏彦 高田崇史ONLINE